木材の新しい可能性を、空間へ。

横浜木材では、これまで培ってきた木材の知識や調達力を活かし、木材を使った空間づくりや木質プロダクトの企画・提案に取り組んでいます。

私たちが長年扱ってきた木材の多くは、住宅や建築を支える材料として使われてきました。

しかし木材には、構造材としての役割だけではなく、その質感や表情、手触りを通じて、空間そのものの印象を変える力があると考えています。

これまで木材事業で培ってきた素材への知識に、デザインや加工技術を掛け合わせることで、木材の新しい使い方を形にしていきます。

オフィスや商業施設をはじめ、さまざまな空間へ木の新しい価値を届けていきます。

PROJECT

構造材が、人を迎える空間へ。

横浜木材が所有する相鉄KSビルのエントランスに、
自社で取り扱う構造材を活用した木質化を行いました。

これまで建築を支えてきた構造材を、
人が触れ、感じる木へ。

木材の新しい可能性を、
実際の空間で形にしたプロジェクトです。

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